アイゴ アイナメ アオイガイ アオイガイのニハイチュウ アオミオカタニシ アオミシマ アオメエソ アオメエソ近似種 アカアマダイ アカゴチ アカタナゴ アカヒラタヤスデ属の1種 アカヤガラ アカヤスデ属 アゴハゼ アサガオクラゲ アシツキ アシヒダナメクジ アナハゼ アブラボテ アボガド アミ目 アンドンクラゲ イガグリキンコ イグチモノアラガイ イサキ イシカワアカザトウムシ イシダイ イシダオビヤスデ イシノミ類 ① イシノミ類 ② イシブンブク共生?ウミケムシ イシモチ類① イシモチ類② イセノナミマイマイ イソアワモチの一種 イソウミグモ科 イソガニ イソギンチャク類 深海性 イソギンチャク類 ① イソギンチャク類 ② イソスズメダイ イソバテング イソヘラムジ イソミミズハゼ イトヒキアジ イトヒキカジカ イバラヒゲ イバラモエビ イボイボナメクジ イボオビヤスデ イワシノコバン イワテビロウドマイマイ インドネシアシジミ ウエノホラヤスデ ウオノコバン属の1種 ウグイ ウズムシ類 ウチダザリガニ ウナギ科の1種(レプトセファルス) ウニエボシの1種 ウミカラマツ ウミキノコ ウミグモ類 ウミサボテン ウミタナゴ類 ウロコムシ科の一種 ウロコムシ類 ウロコムシ類 駿河湾 エゾイソアイナメ エゾイワナ エゾウズムシ エゾサンショウウオ エゾソデガイ エゾトミヨ エゾバフンウニ エゾホトケドジョウ エゾメバル エチゼンビロウドマイマイ エビジャコ類 エビジャコ類(無眼) エボシガイ エラコ エリマキゴカイ オイカワ オオエゾヨコエビ オオオカチョウジ オオカミウオ オオキビ オオコシオリエビ オオスジイシモチ オオズワイガニ オオソコエビ類 オオバヤシチビシデムシ オオヨツハモガニ オオワレカラ オカダンゴムシ オカツクシヤスデ オキアミ類 オキナワヤワラガニ オクダフタマンジ オサガメ オショロコマ オトメマイマイの未記載種 オヒキコシビロザトウムシ オビババヤスデ オビババヤスデ オビヤスデ属の1種 オホーツクヘラムシ オホーツクホンヤドカリ オヨギハリガネムシ属 カエルアンコウ ガガンボ類 カクレエビ カクレガニ類 カゴマトウダイ ガジ類 カズナギ カタツムリトビケラ カタドブガイ カタドブガイ カドリナウミウシ カナガ...
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ナミギセル
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キセルガイ科 オキナワギセル属 ナミギセル Stereophaedusa japonica japonica 本州 23 ナミギセルは、複数のシノニムや亜種とされているものに分かれますが、離島を含む青森から九州南端までのほぼ全ての場所に分布しているので日本を代表するキセルガイだと思います。 シノニムとされている種や亜種、系統的に近いい種、近似種は、 ナミギセル(基亜種) エチゴギセル Stereophaedusa japonica perstriata(エチゴギセルの型) ウツミギセル チチブギセル イトカケギセル シロナミギセル アワジウツミギセル オオナミギセル オオナミギセル近似種 タイシャクギセル ユウグレナミギセル オボロナミギセル ヒメナミギセル がいたと思いますが、間違っていたら申し訳ないです。
私のコレクションの標本整理の一環として、軟体動物、植物、節足動物、扁形動物、脊椎動物、環形動物、鉱物の標本に1から標本番号をつけていきます。
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Bathynerita属の1種
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ユキスズメガイ科 Bathynerita属 Bathynerita属の1種 Bathynerita cf.naticoidea 伊豆諸島~小笠原諸島沖水深2100メートル以浅 1990年代 20 伊豆諸島沖の水深2100m以浅のメタン湧水域のシンカイヒバリガイ類と共生するアマガイのような貝 美貝ではシンカイアマガイと提唱されていたが、ユキスズメガイ科なので自分はあえて学名表記にした。 メキシコでは、塩水溜まりの周りを囲むシンカイヒバリガイ類のベッドの中でAlvinocaris Stactophila、Neritid、Orbiniid Polychaeteなどと共に生息しているそうです。 現地では沢山いるみたいですが、場所が場所なので超珍品なようで、1回しか売られてるのは見たことがないです。
モトマチハナワラビ(未記載種)(仮称)
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モトマチハナワラビ Botrychium sp 常緑性ハナワラビ類を写真で撮って葉の縁に明らかにこれくらいの鋸歯があればオオハナワラビかモトマチハナワラビです。オオハナワラビと比べると葉の光沢が強く、鋸歯も細かいように見えますが、両者との雑種もあって非常に紛らわしい種類ですが、慣れたら大体はわかります。 正確な分布はまだ仮称の種のために明らかになっていませんが、モトマチハナワラビは京都府 、大阪府、兵庫県くらいまでいくと結構見かけるハナワラビ類です。しかし、認知度が低くて見過ごされてる可能性が大です。 あと、もう少し不斉で荒い鋸歯だとシチトウハナワラビという可能性もありますが、筆者は見たことがないので、これ以上は言及できません。
サンインマイマイ
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サンインマイマイ Euhadra dixoni 生体写真 サンインマイマイは兵庫県(移入?)、岡山県、広島県、鳥取県、島根県、山口県、朝鮮半島に分布 同じくハコネマイマイ種群のクチベニマイマイに似るが殻高が高いため、1度見れば直ぐに分かると思います。 サンインマイマイは鳥取県の個体がデカくて可愛いため、個人的に好きです。 (これより後、前ブログの内容そのまま)ヒメサンインマイマイとは亜種関係だが、この生息地ではサンインマイマイとヒメサンインマイマイが同所的に生息しており、亜種同所が同じ場所に生息していては混じって中間的形質になるか、絶えてしまうはずなのでもしかしたらヒメサンインマイマイは種分化しているのではないかと思いました。